パパ教員の戯れ言日記

パパ教員の立場から、ただただ戯れ言を綴る日記。教員全体の意見ではありませんので、悪しからず。

中学校の英語の先生すごすぎ…95%の学校で英語の学テ「話すこと」実施…しかし問題も。

スゴすぎますよね。これ。1万校あるうちの500校が未実施で、あとはやったってスゴいですわ。本当に。定額働かせ放題の本領発揮してる。

先生方本当にお疲れ様でした

先生…どれだけ頑張っちゃうんですか…。

ICT支援員のボナさんもお疲れ様でした。

うまくいったようで何よりです!

と言う訳で、教員側はやるべきことをやった(ただし休日返上で)と言えるのでは無いでしょうか。

ただ、問題はこの調査の設計自体にありました。

Twitterの声

デカ目の設定なのでしょうかね。

 コマを選ぶことすら面倒になるレベルで報告多い。

 ヘッドフォンに遮音のような機能は無かったということでしょうかね。

こういうことですね。

エンターテインメントと化している。

詰めが甘いのは先生や無い、○○省や!

検証をしっかりした方が良いと思います。この通りだとしたらこのテストに学力を測定する機能はありませんよね。あんなに苦労させておいて、これはさすがにお粗末すぎませんか。